2011
06.25

もっと明るい話を求めてはいけないのだろうか

Category: マビ日記
ブロガーの集いなるものが、昨日あったと他様のブログで知りました。

・・・でも、マリー鯖だったようでして・・・。

トリアナだったとしても、まだブログ始めてそんなに経ってないですし、
何より人見知りなので、参加できなかったと思います・・・。

そんなこんなでこんばんはー、人見知りを脱せたら銀行バイトしてみたいエルフの村です。

今日はミオリでG14S3進めてきましたよ!
ネタバレを多く含みますので、それでも構わないZE☆ って方だけご覧ください。

ロミジュリは実装されてからすぐに終わらせていたので、クエを待つ作業から。
ログインしてそんなに待たずに、フクロウが運んできてくれました。

アイラの善行

なんでも、フクロウが私のサインが入った本を届けてくれたとか。
ミオリ、いつの間に作家に(ry

冗談はさておき、とりあえずその本を返していただきまして、
こ、これは、事件(エイヴォン)の臭いがするぜ・・・!』と、
随分久しぶりにエイヴォンへ行ってきました。

なんだって!?_convert_20110625221214

久しぶりにマーロウに会ったと思ったら、意味深なセリフで出迎えてくれました。
今後の展開に関わってくるのかな・・・? ちょっと楽しみですね!

それで、この本がどんなものなのか、分からないミオリはコイルDへ行かされます。
劣化版フィアみたいなところで、透明インプ以外は苦労しなかったかな。

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ボスはなんだか紙で出来ていそうな女の人!
ムービーが終わると、この人と戦闘が開始され、慌ててWCフルチャージ。
ごめん、まさかクリが出るとは思わなくって・・・。

一発でさよならをして、再びエイヴォンに戻ってくると、
その本が危険なものなのだとマーロウが言うので、どこか人が来ないようなところへ捨てに行く事に。

みっそん

簡易版土下座でした。
WCのみでも行けたので、ちょっと安心・・・。

そうして、ボスまで倒してしばらくするとムービーに。

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自分の書いた本だって喜んで受け取ってくれたゴルバンが、サインを書いている隙に退場するミオリ。
これが終わると、約1日待たないと次のクエが降ってこないので、昨日ここまで終わらせました。

そして今日、またアイラからの連絡が入りました。

アイラの失敗

またあの本が戻ってきたらしく、取りに来て欲しいとのこと。
そうして行って見ると、なんとその本をネイルにあげちゃっていたアイラ。
演奏のお礼だからって、他人の物あげちゃだめでしょ・・・。
ネイルのところに行って、返してもらってくださいと・・・。

じゃあ呼ぶなよ!!

そして、返してーっとネイルのところへ行くと、その本を彼は気に入ったらしく、少し渋ります。

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シェイクスピアが好きなのか、尊敬してるのだったか忘れましたが、
彼の本を読めたことを喜んでいたようですね。歌まで作ってますし。聞かせてもらえませんでしたけど!

本を返してもらってから、また少し待つと次のクエが。

危険なゴルバン

マーロウに呼び出され、この本はシェイクスピアにも神々にもよろしくないものだと教えられ、
ゴルバンは哀れな存在だと言っていたかな・・・。

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その後はまた劣化フィアみたいなところにいって、インクをとってきてほしいと頼まれます。
実際は採集しないので、イベントの流れでもらうことが出来ます。

ボスはやっぱり、あの子。今度はムービーなしで突入です。

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ここで彼女はゴルバンの婚約者だと判明!
ゴルバンを消すということは、彼を殺すということ。止めるのも無理はありません。
彼女とゴルバンは、作品の中では一度も会ったことがない、手紙だけの仲だったそうな。
その手紙も、紙の姿で動けるようになってからは途絶えてしまったようです。

なんだろう、もう悲劇の臭いがにじみ出てきてる・・・。


しかし彼女は、井戸のインクを渡してくれます。
その代わりにと、ゴルバンの最期には、これを渡して欲しいと、折鶴をミオリに託します。

向かい合わない鶴

向かい合わない折鶴。一度も会えなかったアシュリンとゴルバン。
これはハッピーエンドはないな、と中の人は思いました。

インクをマーロウに届けると、彼はそれを本にかけてしまいます。
その1ページを受け取り、ミオリは最後のミッションに向かいます。

みっそん2

これも最初のクエとほぼ一緒だったので、苦労せずに行けました。
・・・だけど、この展開のまま行くと、悪役になってしまいそうでいやだな・・・。

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インクの染み付いた本を渡すと、ゴルバンは苦しみ始めます。
痛みも苦痛も無いが、恐怖はある。
シェイクスピアっぽいセリフをはかせてしまって、なんだかこっちが辛い。

シェイクスピアも登場し、ゴルバンをいじめます消そうとします。
そこでミオリがゴルバンに折鶴を渡すと、苦しむ彼の前に、アシュリンが現れます。

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彼女はシェイクスピアに、ゴルバンを消さないで欲しいと願いますが、
彼は本来存在していてはいけない者なので、それは出来ないと断られてしまいます。

それならば、とこちらを向き、彼女はミオリに彼を助けて欲しいと願います。
シェイクスピアはもちろん反論しましたが、ミオリはゴルバンに駆け寄って助けようとします。
アシュリンの力によって、ミオリと彼は逃げ延びる事が出来ましたが、
ゴルバンの混乱?によって崩れだした世界に閉じ込められたアシュリンは・・・。お察しください。

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助かったゴルバンですが、彼女なしでどう生きていけばいいのか分からないようです。
消えてしまいそうな記憶を守るためだったか、よく覚えてないので申し訳ないのですが、
ゴルバンは自分の本に、ミオリのサインが欲しいと頼みます。

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断る事を知らないミオリは、さらさらっと本にサインしました。
それで満足してくれたのか、ゴルバンはミオリに感謝の言葉を述べます。
そして、ミオリが帰ってしまって、彼が一人になると、
どうしてもまたアシュリンに会いたい
と、彼女を救うための策を練り始め、ミオリに一言謝るとその姿を消しました。

エイヴォンに戻り、ゴルバンを救った事をマーロウに話すと
愚かな事を・・・みたいなことを言われます。が、ミレシアンはめげないもんね!(

そうして、そのクエを完了するとジャーナル取得です。
長いようで短いので、よく内容をくみ取ってあげないとって感じです。
やっぱり悲劇ですが・・・。

さてさて、今日はSSだらけになりました。昨日もですけど・・・。
今日もこれにて失礼します。
アプデ内容だらけになったので、次回は普通にマビの話にしようかな。
それでは、また次回の更新時にお会いいたしましょ~ノシ
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